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2009年12月26日

キスの意味(*/ω\*)

これは、友人のブログからパクリました。ヾ(・_・;) オイオイ

もちろん本人には断っていますが、非常に興味深いので、
「是非是非、私のブログにも載せさせて~」と、お願いしたのです。


昨日はクリスマス。
甘~い夜を過ごしたダイバーも少なくなかったりして?私は…甘くも、
辛くも、苦くも、すっぱくもない夜でしたが…。

甘~い夜といえば…キス?

キスに関して面白い研究が発表されていました!

「なぜ男は“ウェット”なキスをするのか?」

男性が好むウェットなキスには意外なからくりが隠されているのかもしれない。

男性は一般に舌を絡ませたウェットなキスを好む傾向があるという。

ほ~そうなんだ。。。(by とびしま)

男性はキスという手段で、女性の唾液に含まれる女性ホルモン
(エストロゲン)を本能的に感じ取ろうとしている。
相手の女性の繁殖能力を判断するためらしい。

また男性はウェットなキスで、男性ホルモンの一種である
テストステロンを無意識に女性に受け渡そうとしている可能性もある。
テストステロンは、女性の性的関心を刺激する作用を持っているという。

「男性は、男女関係の初期段階におけるキスでも性交渉への1ステップと解釈している」と指摘する。
したがって、ウエットなキスは繁殖を成功させるための“多目的なメカニズム”であるといえる。

「キスは相手の性質を評価する手段かもしれない」という。テクニックはさておき、キスの相手が性交渉の対象として遺伝的に適切かどうかは、唾液という“化学的なカクテル”で判断できる可能性があるというのだ。

実際、男女ともに多くの人は最初のキスを“災いの元”
あるいは“新たな関係の始まり”と見なしていることが調査で明らかになっているという。

(  ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!なんだか、そのとおり。。。(by とびしま)

人は外見よりも根深い生物学的な刺激を受けて、
特定の人に自然と心を惹かれていくという研究が多数ある。

人間の普遍的な4種の気質を評価する人格テストを開発した。
4種の気質はそれぞれ、ドーパミン/ノルエピネフリン、セロトニン、
テストステロン、エストロゲン/ オキシトシンという脳内化学物質の活性化レベルと結び付いていた。

相手の気質が選択行為に大きく影響するということである。この成果により、
愛情にはなんらかの非常に強力な脳内化学物質が関与しているという
信念がさらに強まることになった。

「人は愛のために歌い、愛のために踊る。そして愛について書き、
愛のために生き、殺人も犯せば、死もいとわない。
関係が良好なときは溺れるほど素晴らしいが、
悪化したときの状態は本当に悲惨だ」と語っている。

この研究…どう受け止めます?と、ココまでが友人のブログより。


こんな研究している人がいたんだ~……。( ̄x ̄;)
おみそれしましたm(_ _;)m

投稿者 s.tobishima : 2009年12月26日 11:59

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