2011年07月09日
目の下のくま最新治療、脱脂コンデンスリポ法のモニター画像
当院一押しの、目の下のくま最新治療、脱脂コンデンスリポ法のモニター画像です。
治療法の詳細はこちらをご覧ください。
では、モニター画像を供覧します。
影ぐまと紫ぐまが認められたケースですが、良くなりましたね。
影ぐまと紫ぐまについて、詳しくはこちらをご覧ください。
目の下のくま治療は、最近多くのクリニックで行われていますが、当院の脱脂コンデンスリポ法以外では、ここまでの改善は難しいです。
男性ですので、お化粧のカバーなど一切なしの比較です。
手術前
手術後
手術前
手術後
手術前
手術後
投稿者 ginzamiyuki : 21:26 | コメント (0)
2011年06月24日
目頭切開のモニター症例画像
目頭切開のモニター症例画像です。
末広がり型の二重まぶたが、目頭切開によって平行型の二重まぶたに変わったことにより、大人っぽい印象になりましたね。

投稿者 ginzamiyuki : 01:48 | コメント (0)
2011年06月21日
コンデンスリッチ豊胸術 モニター画像 症例3
当院で行っている脂肪注入による豊胸手術:コンデンスリッチ豊胸術のモニター画像を供覧します。





コンデンスリッチ豊胸術では、注入した脂肪の80%量が定着し、その効果が永続的に続きます。
しこりになる心配もないので柔らかく、人工物のような不自然さもないため、まさに天然のバストと区別がつきません。
コンデンスリッチ豊胸術は、アメリカのFDA(日本の厚生労働省に相当する機関)から正式に認可された専用の装置を使用するため、当院を含めて装置を導入しているクリニックだけで提供できる手術です。
詳しくはコンデンスリッチ豊胸術の専門HPをご覧ください。
投稿者 ginzamiyuki : 23:39 | コメント (0)
2011年06月20日
鼻尖形成(縮小) 小鼻縮小(内側・外側切除、フラップ法) 頬脂肪吸引 モニター画像
鼻尖縮小(+耳軟骨移植) 小鼻縮小(内側・外側切除、フラップ法) 頬脂肪吸引 のモニター画像です。
だんご鼻、広がった小鼻をすっきり修正して、頬もすっきり小顔整形です。






投稿者 ginzamiyuki : 14:46 | コメント (0)
2011年06月14日
コンデンスリッチ豊胸術 モニター症例画像 症例1
当院で行っている脂肪注入による豊胸手術:コンデンスリッチ豊胸術のモニター画像を供覧します。





従来の脂肪注入豊胸術は脂肪の定着が20~30%と大変に低く、また注入後にしこりができるリスクが高い手術でした。
このため、アメリカの形成外科学会では、豊胸に脂肪注入は全く認めないという見解でした。
その後、吸引した脂肪をそもまま注入するよりも、吸引脂肪から幹細胞を取り出して、別に吸引した脂肪に幹細胞を混ぜ割増した状態で注入すると定着が良くなることが分かり、脂肪幹細胞注入(セリューション)として行われるようになりました。
しかし脂肪幹細胞注入(セリューション)は、吸引脂肪の半分は幹細胞を取り出すためだけに使用するので、2倍量の脂肪を吸引しなければならず、さらに幹細胞の取り出しの時間が大変長時間であるため、体の負担が大きな手術でした。
脂肪幹細胞注入法をさらに発展させた最新の方法がコンデンスリッチ豊胸術です。
コンデンスリッチ豊胸術では、脂肪幹細胞注入法のように吸引した脂肪を無駄にすることなく、全部を注入に使用します。ただし、吸引した脂肪のうち、注入しても吸収されたり、しこりのもとになったりする、注入に不要な成分を特殊なフィルターで濾して元気な脂肪細胞と脂肪幹細胞だけとし、これを遠心分離によって通常よりも濃縮した状態にして注入します。
このように処理してバストに注入した場合、注入した脂肪の80%量が定着し、その効果が永続的に続きます。
しこりになる心配もないので柔らかく、人工物のような不自然さもないため、まさに天然のバストと区別がつきません。
コンデンスリッチ豊胸術は、アメリカのFDA(日本の厚生労働省に相当する機関)から正式に認可された専用の装置を使用するため、当院を含めて装置を導入しているクリニックだけで提供できる手術です。
本当のコンデンスリッチ豊胸術ではないのに、類似の手術名を名乗って、別な手術法をあたかもコンデンスリッチ豊胸術かのような宣伝をして行っているクリニックもありますので、ご注意ください。
見分け方としては、HPに認可シールが貼ってあるかどうかを見ればすぐにわかります。
認可シールについて詳しくはこちら





