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2009年09月28日

二重瞼埋没法4点固定 モニター経過

当院の二重瞼埋没法は2点固定、4点固定、6点固定の3種類です。
固定点が多いほど、糸の固定点(結び目)にかかる負担が分散するので、より二重のラインが取れにくく長期間持続しやすくなります。しかし、単純に糸の結び目が増えるとゴロゴロする可能性があるので、当院で使用している埋没法の糸は、多くのクリニックで使用されている糸よりも細い糸です。
色々な種類の糸を試した結果、一番しなやかで細く丈夫で結び目が取れにくい糸を特注しています。

今日のモニターは4点固定です。
固定点は増えますが、そのために腫れが増えることもなく、傷の治りも変わりません。
むしろ、麻酔の打ち方や麻酔の量、糸の結び方の調整などにより、極力腫れが少ない手術を心がけています。
当院の手術時間は一般的な埋没法より長いと思います。埋没法なら5分~10分で手術が終わりますと言うクリニックもありますが、当院の場合、埋没法の手術時間は平均して30分程度。結び目の調整が上手くいかない場合は一旦糸を外して結びなおしをしますので、1時間近くかかったこともあります。
時間が長くかかる理由として、通常より糸が細いので結ぶだけでも通常よりも手間がかかること、急ぐと雑になることもあるのでゆっくり丁寧に手術しているからです。
手術時間を競うより、仕上がりにこだわるのが美容外科です。


モニターの経過を供覧します。


手術前です。
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手術中、糸を結んだ直後です。青く細い糸が見えますか?左右それぞれ4本づつ糸があります。
万が一、後で糸を取ることになった場合に、糸を判別できるよう、埋没法ではあえて色つきの糸を使用します。
手術中でもほとんど腫れていないことがお分かりいただけると思います。
結び目を皮下に埋め込んで、余分な糸をカットして手術を終了します。
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手術終了直後の状態です。
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手術後3日目の状態です。
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手術後9日目の状態です。
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目を閉じた状態の経過です。

手術前です。
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手術の最中、糸を結んだ直後です。左右それぞれ4本づつ結んでいます。細いですが、糸が分かりますか?この後、結び目の上の糸をカットして結び目を皮下に埋め込んで終了します。
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手術終了直後です。二重のラインが若干食い込んで見えます。
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手術後3日目です。二重ラインの食い込みもほとんどなくなり、針痕もわずかに確認できる程度です。
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手術後9日目です。針痕もほぼ消えました。
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投稿者 ginzamiyuki : 00:55 | コメント (0)

2009年09月23日

アーモンドアイ形成・垂れ目形成(下まぶた開大術)

アーモンドアイ形成・垂れ目形成(下まぶた開大術)のモニターを供覧します。

今日のモニター患者様はつり目を改善し、目を大きくしたいというご希望で来院されました。
このようなご希望に対しては当院の下まぶた開大術が効果的で、つり目を緩和すると同時にアーモンド形に目を大きくすることができます。
ただ欠点として、つり目が強く、その分しっかりと引き下げる必要があるケースでは、下まぶたを下げた分だけ黒目の下に白目が露出して、いわゆる三白眼(さんぱくがん)の状態になってしまうことがあります。この患者様の場合も、手術前の診察の時点でその傾向がありました。
鏡を見ながらのシミュレーションの結果、なるべくしっかり引き下げたいとご希望され、1mm程度の露出は気にならないとご本人様も納得されましたので、それに基づいて手術を進めています。
これまでの経験で、手術後の経過で少し後戻りする傾向があるので、若干多めに引き下げを行い、手術直後の時点で2mm幅程度の白目の露出にしてあります。


手術前の状態です。

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手術前のシミュレーションです。

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手術の途中の状態です。
この手術は、まずまぶたの裏側(結膜側)で下まぶたの引き下げを行い、画像のようにアーモンドアイの形を作ります。先にご説明した理由(後戻り)で、若干シミュレーションより多めに引き下げています。
この時点で手術終了とすれば、皮膚に傷が付くことはないのですが、裏側の処置だけでにとどめると、下まぶたの表側で皮膚余りを起こし、画像のように逆さまつ毛のような状態になることが珍しくありません。

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上から見降ろすとこの様子が良く分かります。

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このままではきれいな目元とは言えないので、裏側(結膜側)の引き下げに合わせて、下まぶたの余剰部分を切除してまつ毛の向きを修正します。
画像は皮膚切除のデザインです。
過剰に皮膚切除すると、アッカンベー状態になったり、そこまでいかなくとも皮膚のゆとりがなくなって涙袋が平坦化してしまう可能性があるので、そうならないように皮膚切除は適量にデザインします。

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皮膚切除まで行った、手術完了直後の状態です。
縫合糸が付いているので、抜糸までは傷が目立ちます。また、白目に内出血や腫れが生じることもあります。

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1週間後に縫合糸を抜糸した直後の状態です。
下まぶたの傷痕は回復が非常に速いため、抜糸した直後でも傷痕はあまり目立ちません。
抜糸の翌日からは普段どおりにお化粧もできるようになるので、傷痕の心配は無用です。
白目の腫れや内出血に関しては、お化粧で隠すことはできないので回復を待つしかありませんが、回復の遅い人で2週間ほどの経過です。

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手術前と比較すると、差は歴然です。

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今後も経過の画像が揃い次第、ブログで報告をしていく予定です。
手術を検討している方のご参考になれば幸いです。

投稿者 ginzamiyuki : 17:27 | コメント (0)

2009年09月21日

上まぶたのたるみと眼瞼下垂の修正・目頭切開 術後経過

以前にブログで供覧したモニター患者様の経過画像が揃ってきたので、アップします。

眼瞼下垂に対して上まぶたを全切開してたるみや脂肪を切除し、挙筋腱膜前転術を行い、目頭切開も行って、平行型の二重まぶたを形成しました。
手術によって、楽に目が大きく見開くようになりました。上まぶたのたるみや眼瞼下垂は、眼精疲労、頭痛、肩こりなどの原因にもなると言われていますから、手術によって目が開きやすくなることにより、こういった症状の改善も期待できます。

全面的な切開手術ですので、はじめの1週間程度は腫れや内出血などの影響が否めませんが、縫合糸の抜糸(手術1週間後)の翌日からお化粧でカモフラージュして時間稼ぎをしていただきます。
1か月ほどすると患部もだいぶ落ち着き、2、3ヶ月ほどでナチュラルな感じになってきます。
半年ほどすると、さらに二重の質感が自然になり、傷跡も分かりにくく変化します。
また今後も経過写真が揃い次第、アップしていく予定です。


◆正面視(まっすぐ前を見る)の経過です。

手術前
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手術直後
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縫合糸の抜糸直後(手術1週間後、ノーメイク)
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手術1ヶ月後
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手術2ヶ月後
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◆上方視(上を見上げる)の経過です。

手術前
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手術2ヶ月後
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◆閉眼(目を閉じる)の経過です。

手術直後
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縫合糸の抜糸直後(手術1週間後、ノーメイク)
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手術1ヶ月後
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手術2ヶ月後
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投稿者 ginzamiyuki : 01:51 | コメント (0)

2009年09月20日

当院オリジナル まつ毛育毛ジェル

最近、まつ毛の育毛ジェルを処方(販売?)するクリニックが増えています。
ネットで調べてみると、1か月分(3ml)で15,000円前後で販売されているようです。主成分は緑内障の治療薬として使用されている成分です。緑内障の治療薬を使用している患者様に、まつ毛が伸びる、太くなるといった副作用が出る場合があったことから、これを逆手にとって薬が開発されました。

市販のまつ毛ジェルは数千円で買えますから、15,000円前後というと随分高く感じますね。
しかし医薬品は市販品とは違い、クリニックでしか取り扱えないもので、中身も効能も全然違うわけですから、仕方がない部分もあります。

さて、実は当院では以前から院内でまつ毛ジェルを調合して、患者様に処方しています。
当院で調合しているジェルも、主成分は緑内障の治療薬として使用されている成分ですので、15,000円のジェルと類似のものと考えていただければ良いでしょう。
処方の際に当院でご説明申し上げた通りに使用していただく限り、副作用の心配もなく、安心してご使用いただけます。

当院のものは、たっぷり6ml入りで8,000円です。
海外からの輸入品ではなく、院内で作っておりますので、その分が差額として割安になっています。
院内調合で、必要に応じてその都度作っていますから、防腐剤などの有害物質を含んでおりません。

ジェルは写真のような青い小瓶に入れて処方しています。当然ですが目の付近に塗るものなので、容器内を滅菌処理してからジェルを入れますので、ご安心ください。
ジェルをまつ毛につける際は、毎回新しい綿棒を使用して、上・下まつ毛の生え際付近に適量を塗ります。

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当院のスタッフに試しに使用してもらいました。使用前と、使用3ヶ月後です。
もともとまつ毛が長めでしたが、3ヶ月後はかなり伸びてふさふさです。
これならエクステ(まつ毛エクステンション)不要ですね。

まつ毛育毛ジェル使用前
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まつ毛育毛ジェル使用3ヶ月後
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エクステはまつ毛を長く見せるのに便利な方法ですが、何度も繰り返して使用していると、肝心のまつ毛に負担になって、まつ毛が抜けて無くなってしまったり、角膜に傷がつき炎症を起こして、視力低下や失明という重大なトラブルが生じる可能性もあるようです
まつ毛が抜けて無くなってからでは遅いですし、ましてや視力に障害が生じてからでは大変ですから、そうなる前にエクステを卒業して、自分のまつ毛を伸ばすことを考えたほうが良さそうです。

まつ毛育毛をご希望の方は、当院にぜひご相談ください。

投稿者 ginzamiyuki : 02:09 | コメント (0)

2009年09月18日

神津島でダイビング

神津島(こうづしま)ってご存知ですか?伊豆諸島のひとつで人口2400人、東京都に含まれています。


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先週の週末に、JR山手線浜松町駅近くの竹芝桟橋というところから出港する夜行の旅客船に乗って、神津島に行ってきました。伊豆諸島に行くのは生まれて初めてです。目的は、最近ハマっているスキューバダイビング。


今回のツアーは、ダイビングのライセンスを取った時にお世話になった城ケ島ダイビングセンターの大熊インストラクター(通称 くま先生)が引率で、くま先生は数年前まで神津島でダイビングインストラクターを長年していたそうですから当然ポイントを知り尽くしているはず、これは期待大です!


夜行の船に9時間ほど乗って、いよいよ神津島に上陸です。しか~し、あいにくの低気圧の影響で、上陸直前から強い雨と暴風。このままではダイビングどころではありません。
とりあえず迎えの車で民宿に到着してひと休憩、天候の回復を待ち、雨が小ぶりになったところで、砂浜(前浜海岸)の目の前にあるダイビングショップ、ティアーズブルーへ。前浜海岸のそばから海に潜ることになりました。


前浜海岸
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潜ってみると予想したより海の濁りは少なく、キビナゴやカンパチ、シマアジの群れ、そしてきれいな熱帯魚が少々・・・。沖縄のようなサンゴ礁はありませんでしたが、白砂に青く澄んだ海、良いじゃないですかぁ~!


休憩をはさみ、場所を変えて2本目のダイビング。
白砂の海底でフィン(足ひれ)を脱ぎ、くま先生指導にしたがって、海底でバック転、バック宙をしました。
この巨漢の僕が、背中に空気のボンベを背負ったまま、まるでジャニーズのように軽々バック転、バック宙ですよ。しかも水中なので超スローモーションで。
いやぁ、浮力って素晴らしい。(笑)


そのあとは1m近くもある巨大な魚(ハマフエフキ)に餌付けしました。大迫力の巨大魚に大興奮!


頭上を勇壮に泳ぐ巨大魚ハマフエフキ
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ダイビングの後は、海岸沿いの露天風呂に入り、民宿に一泊。
翌日はボートダイビング(船で少し沖に出てダイビング)の予定でしたが、強風のため波が高く、帰りの船(高速船)も航行中止に。
その影響で、出港時刻が早い大型船に乗らないと東京に帰れないことになり、ダイビングはあきらめて、お土産を買って早めの帰途につきました。


港のそばには天上山という島で一番高い山と、その山のふもとに湧水を自由に汲める場所(多幸湧水)があり、ペットボトルに満タンにしてお土産にしましたが、自宅に戻って冷やして飲んだら、美味しいこと美味しいこと!まったく癖がない、クリアーなお水の味。家族もお土産に買ったお菓子なんかより、ただで汲んできたお水に大喜びでした。こういうのが本当の贅沢かもしれませんね。


天上山
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多幸湧水
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今回は天候の影響で予定の半分しかダイビングできず残念ではありましたが、のんびりした雰囲気の風光明媚な島で、きれいな海に潜ることができたので大満足の連休を過ごすことができました。

投稿者 ginzamiyuki : 00:19 | コメント (0)

2009年09月17日

AGAバスター(男性の禿治療) 半額モニター募集

先日、このブログでお知らせしたAGA(男性型脱毛症)の特効薬ですが、名称や料金が決まりました。
その名は、AGAバスター。
AGAバスターには内服薬(飲み薬、タブレット)と外用薬(スプレーポンプ型の塗り薬、リキッド)の2種類があり、それぞれの単独使用と、2者の併用の、合計3種類のやり方がありますが、最も効果が高いのは、2種類の併用(AGAバスター タブレット+リキッド)です。

論より証拠。AGAバスター(タブレット+リキッド)治療開始後3カ月の経過を、画像にまとめました。
このモニター患者様は1日1回の飲み薬と、1日1~2回の頭皮への薬剤散布(スプレー)だけで、画像のような大きな効果が得られています。
その後も治療継続中ですので、折を見て追加の経過画像をアップしていく予定です。

治療開始前
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治療開始1ヶ月後
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治療開始2ヶ月後
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治療開始3ヶ月後
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今ならこの治療(AGAバスター タブレット+リキッド)が、モニターになると通常の半額で処方させていただきます。詳しくはこちらをご覧ください。

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投稿者 ginzamiyuki : 01:39 | コメント (0)

2009年09月15日

モニター募集のお知らせ

このたび当院では、モニターを大募集することになりました。
モニターの治療費用は通常費用の半額で、すべての手術を私(水谷)が担当いたします。

目や鼻の美容整形手術、脂肪吸引、バストの美容整形手術、若返り手術、AGA(男性型脱毛症)に対する発毛治療などを中心に、多数の募集項目があります。

モニター患者様になると、手術前~手術後の経過写真を定期的に撮影させていただき、これをHPや当院パンフレット、院内資料、学会発表などに使用させていただきます。
写真は、目の手術の場合は部分カットに加工し、目以外の顔の手術の場合は目線入り、体の手術の場合は顔を含まない写真に加工して使用します。
お名前やその他の個人情報は秘匿いたします。

募集期間は10月末日までを予定しておりますが、その前に終了する場合もありますので、ご希望の方はなるべくお早めにお問い合わせください。

詳しくはこちらをご覧ください。
http://www.biyou-clinic.jp/autum_moniter.html

投稿者 ginzamiyuki : 20:07 | コメント (0)