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2010年08月16日
目の下のくま・たるみ解消術 手術前後の比較画像
目の下のくま・たるみ解消術のモニター画像を供覧します。
手術前と手術3ヶ月後の比較です。
こちらの症例について、詳しくはこちらで手術後の経過画像、直筆体験談、モニター患者様による体験ブログをご覧いただくことができます。
手術前 ![]() |
手術3ヶ月後 ![]() |
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手術3ヶ月後 ![]() |
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手術3ヶ月後 ![]() |
投稿者 ginzamiyuki : 20:48 | コメント (0)
2010年08月14日
目の下のくま・たるみ解消術 手術前後の比較画像
目の下のくま・たるみ解消術のモニター画像を供覧します。
50代の患者様でたるみがかなり進んでいたため、通常であれば皮膚切開して治す状態ですが、皮膚切開しない治療を強くご希望されたので、切らずに治療を行いました。
手術前と手術1ヶ月後の比較です。
目の下の症状を治しただけですが、かなりの若返り効果が得られました。
まだ途中経過ですので、脂肪注入で盛り上げた部分がやや盛り上がって見えますが、今後徐々に平坦化し、さらに良くなっていきます。
こちらの症例について、詳しくはこちらで手術後の経過画像、直筆体験談、モニター患者様による体験ブログをご覧いただくことができます。
手術前 ![]() |
手術1ヶ月後 ![]() |
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手術1ヶ月後 ![]() |
手術前 ![]() |
手術1ヶ月後 ![]() |
投稿者 ginzamiyuki : 15:17 | コメント (0)
沖縄でダイビング その5
沖縄でダイビングの話題、今回が最終回です。
今回は一緒に潜った仲間のご紹介、ocean slowのダイビングインストラクター”くま先生”とツアーに参加した5人、合計6名です。
くま先生以外は、僕は全員初対面でしたが、皆様良い方ばかりで、すぐに打ち解けて楽しくダイビングすることができました。
長らく医者をやっていると、普段自分の周りには医療関係の知人ばかりになってしまうので、こうした機会に異業種の方と知り合ってお話することができるのは、とても楽しく有意義です。
(全員写したつもりが、映像に映っていない方もいました。失礼しました。)
さて、くま先生やツアー参加者による妙技をご紹介します。
まずは、くま先生による水中綱渡り。
お見事。
続いて、くま先生による天使のリング。(口から吐いた泡で作ったリング)
コツを習ったので、次回のダイビングで試してみたいと思います。
水中でマトリックス(映画)です。
銃弾を撃って、それをスローモーションでよけているところ。分かりますか?
水中でお辞儀の練習です。
最後に大技、4人肩車。上海雑技団顔負けです。(笑)
投稿者 ginzamiyuki : 08:07 | コメント (0)
2010年08月13日
沖縄でダイビング その4
前回のブログでも触れましたが、座間味の海は本当にきれいでした。
今日は、座間味の海の中の様子について書きたいと思います。
座間味島を含む慶良間諸島は複数の島が近接しています。
このため諸島に囲まれた内海と、諸島の外側の海(外洋)の様子はがらっと異なるようです。
内海も外洋も透明度が高いのですが、海中の透明度がより高いのは外洋のほうで、今回お世話になった現地ダイビングショップのオーナーによれば、外洋なら通常で40~50m先まできれいに見渡せるのだそうです。
僕が今まで潜った海の透明度は、最高でも30mで、それでもあまりの透明度に感動したのをよく覚えていますから、座間味の外洋は、さぞかしクリアーなのだろうと思います。
また内海は珊瑚礁に小魚が主体なのに対して、外洋はマグロなどの回遊魚の群れが散見され、冬にはクジラが訪れるのだそうです。
今回は風の影響で外洋はうねりが強かったため、比較的穏やかな内海だけのダイビングとなりましたが、次回こそ透明度50mの外洋にも潜りたいと思います。
さて、今回座間味の海で撮影した映像の一部をご紹介します。
珊瑚礁に熱帯魚の群れ。
白砂の中にぽっかり浮かんだような珊瑚。水中ライトに反応する魚たちの動きに注目。
おなじみの、カクレクマノミ。通称ニモです。
海ガメにも出会うことができました。コバンザメ君も登場します。
どういうわけか、コバンザメがまとわり着いてきました。
僕が巨大ザメに見えたのでしょうか(笑)?
岩の割れ目のような地形のエリアもダイビングしました。
さて、沖縄ダイビングの話題は次回が最終回です。
投稿者 ginzamiyuki : 00:19 | コメント (0)
2010年08月11日
沖縄でダイビング その3
沖縄でのダイビング初日は、沖縄本島でジンベイザメとダイビングしたり、青の洞窟でダイビングしたりしましたが、2日目は早朝に座間味島に移動しました。
座間味島は慶良間諸島に所属する島で、沖縄本島からは高速船で約1時間。
沖縄の離島の中では、比較的本島から近い島ですが、ことのほか自然が美しく、ダイビングポイントが豊富で多岐にわたっている点においても世界的に有数の場所です。
今回座間味島に滞在した間にも、多数の外国人ダイバーに遭遇しました。
映画「マリリンに逢いたい」は、この島で飼われていた雌犬(マリリン)に逢うために、対岸の阿嘉島にいる「恋人」(恋犬?)が潮流の速い海を泳いで渡った実話を元にしているのですが、このたび泊った民宿兼ダイビングショップのオーナーによれば、このオーナーが以前飼っていた犬がマリリンのモデル犬なのだそうです。
本島の那覇が比較的都会なのに対して、座間味島はとにかくのんびりしており、南国情緒が溢れています。
たとえばこんな赤瓦の屋根や、南国らしい花々。


一息ついたところで、ボートに乗り込みダイビングに出発です。
ダイビングポイントまでは港から10分ほど。ボートのデッキで準備を整えます。

ボートを操縦するのは、ダイビングショップのオーナー。
ダイビング歴は数十年、20000本を超えるダイビング数のカリスマオーナーです。
このオーナーをして、座間味のダイビングポイントの半分は熟知しているが、まだ半分は未知数なのだそうです。
それほどダイビングポイントが豊富で、慶良間諸島周辺の海は奥が深いのだとか。

いよいよ座間味島最初のポイントに着きました。
まばゆいくらいのマリンブルー。海底まで透けて見えるほどの透明度です。
テンションは最高潮。

続きはまた次回。
投稿者 ginzamiyuki : 22:24 | コメント (0)
2010年08月10日
沖縄ダイビング その2
沖縄ダイビングの話題その2です。
初日のダイビング1本目は”ジンベイザメポイント”でしたが、そのあと2本目は”青の洞窟”に潜りました。
”青の洞窟”は沖縄の数あるダイビンポイントの中でも特に有名で人気のスポットです。
ダイバーだけでなく、シュノーケルをする人もたくさんいました。
船(ボート)に乗ってポイントまで行くルートもあるようでしたが、今回は岩場に作られた階段を降りて海にエントリーし、潜水して洞窟へと向かいました。
洞窟内では暗闇を泳いで奥まで行き、一番奥まで来たところで振り向くと、
暗闇の中にぼんやりと光る青い世界。
青の洞窟で撮影した幻想的な光景もご覧ください。
ダイバーや魚たち、ダイバーが吐いた空気の泡が、まるで影絵のよう。
沖縄ダイビング その3に続きます。
投稿者 ginzamiyuki : 22:48 | コメント (0)
沖縄でダイビング その1
沖縄にダイビングに行ってきました。
ダイビングではいつもお世話になっている、ocean slowの”くま先生”同行のツアーです。その名も、海くま潜水団。
今回の参加メンバーは、くま先生含めて合計6名でした。
早朝羽田発の飛行機で那覇空港へ向かい、那覇空港では現地のガイドさんが車でお出迎え、すぐにダイビングポントに移動です。
向かったのは、世界最大の魚”ジンベイザメ”の生け簀の中に入ってサメと一緒にダイビングするという、なんともエキサイティングなダイビングポイントです。
”ジンベイザメ”は人食いではないので、こんなことができてしまうんですねぇ。
1時間ほど移動してポイントに到着し、昼食後に準備を整え、ボートに乗ってダイビングポイントまで移動です。5分ほどでポイントに到着し、いざ海中にドボン。
海中5mの深さに潜ると、網で囲まれた生け簀が姿を現しました。
生け簀越しにジンベイザメがゆったり泳いでいます。
こちらのジンベイザメは体長5mとのこと。
生け簀の一部に人が出入りできる程度の入口があり、ダイバーはここから中に入り込みます。
ジンベイザメは、目の前で見るとさすがに巨大です。近くでは全体像を写真に収めることができません。
っていうか、人食いではないと分かっていても、至近距離で見るとさすがにビビります。
全体像はこんな感じ。ショップの人が小魚を餌付けしています。分かりますか?
下から仰ぎ見たところ。
ビデオ撮影が禁止されていたので、ダイビングショップのHPから映像をお借りしました。
続きはまた次回。











