no.21【小顔プチ整形 エラボトックス注入】
直筆体験談・手術前後比較画像 手術後経過画像
no.22【目の下のクマ 下眼瞼脱脂+脂肪注入】
直筆体験談・手術前後比較画像 手術後経過画像
制作過程の一部をご覧ください。
高温の炉の中から、どろどろのガラスを取り出して
色を混ぜた後に風船のように膨らまして
整形後に取っ手をつけて出来上がりです。
取っ手のガラス部分を伸ばしすぎて、ずいぶん大きな取っ手のジョッキになりました。
手術前・手術後の画像を並べて比較します。シワ・タルミがきれいに取り除かれていることが分かりますね。お化粧やエステ、美容皮膚科治療とは別次元の効果で、何年も効果が持続します。
正面 手術前/手術3ヵ月後
拡大します。
手術前
手術3ヵ月後
斜面 手術前/手術3ヵ月後
拡大します。
手術前
手術3ヵ月後
側面 手術前/手術3ヵ月後
拡大します。
手術前
手術3ヵ月後
切開手術なので、傷跡を心配する患者様が少なくありませんが、時間がたてばほとんど分からなくなります。画像は手術3ヵ月後の時点での傷跡の接写です。特にメイクなどでのカモフラージュは行っていません。まだ赤みが若干残っていますが、これは時間とともに消えます。
傷跡1(手術3ヵ月後)額の頭髪の生え際
傷跡2(手術3ヵ月後)コメカミの頭髪の生え際
傷跡3(手術3ヵ月後)耳の前
傷跡4(手術3ヵ月後)耳の後(耳の裏)
ヒアルロン酸注入によるプチ豊胸術の効果の持続期間は、注入するヒアルロン酸の種類によって異なります。
今回のキャンペーンでご案内しているマクロレーンSub-Qは、世界中で使用されている美容治療目的の注入用ヒアルロン酸の中で、もっとも効果の持続期間が長いタイプで、2~3年と言われています。
詳しくはこちらのページをご覧ください。

no.19【眉毛下アイリフト】
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no.20【眼瞼下垂の修正手術 挙筋腱膜前転術:松尾法】
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no.16 【下眼瞼脱脂+脂肪注入】
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no.17 【下眼瞼脱脂+脂肪注入】
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no.18 【下眼瞼開大術(垂れ目形成術)】
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実は以前、僕は北島選手の実家(荒川区のお肉屋さん)の近くに住んでいたことがありまして、僕も何度かお肉を買いに行ったことがありました。アテネ五輪より前に転居してしまったので、もう随分前のことですが。
当時は、今ほどの注目度ではなかったように思いますが、アテネ五輪を前にして北島選手は国際大会などで活躍していて、実家のお店の前には“○○大会○位入賞・○メダル獲得、応援ありがとうございました”みたいなことが書かれた大きな紙が掲示されていたり、お店のある商店街(道灌山通り)にも応援の垂れ幕が下がっていたり、街ぐるみで応援するみたいな雰囲気が漂っていました。
また、ウチの息子が通っていた学校の同級生が、北島選手が所属している豊島区のスイミングスクールに通っているらしく、そちら経由でも、時々北島選手の話題を耳にしていました。
ですので、(自分が勝手に思っているだけですが、)何だか他人事のようでなく、彼の活躍は本当に嬉しいです。
巨漢で運動神経が欠落している僕ですが、唯一運動と呼べるようなもので馴染みがあるのが、実は水泳です。
30年ほど前の話になりますが、小学生の頃、学校の水泳クラブに所属していて、夏休みは毎日のようにプールで泳いでいました。僕の地元は福島県郡山市ですが、当時、市内の小学校対抗の水泳大会(水泳交歓会)に出場して、入賞したこともあるんですよ。種目は自由形です。遠い昔の思い出です。
北京五輪では、五輪といえば常勝だった柔道も全体的に苦戦していて、アテネのときのようなメダルラッシュは難しそうな気がしますが、日本代表の選手の方々の活躍に期待しています。
ガンバレ、ニッポン。
モニター画像&直筆体験談 no.13、no.14、no.15をアップしましたので、よろしければご覧ください。
no.13 【下眼瞼脱脂+脂肪注入】
直筆体験談・手術前後比較画像 手術後経過画像
no.14 【体外式超音波脂肪吸引 二の腕・わき・背中・腹部・ウエスト腰】
直筆体験談・手術前後比較画像 手術後経過画像
no.15 【体外式超音波脂肪吸引 お尻・太もも全周・ひざ・ふくらはぎ・足首】
直筆体験談・手術前後比較画像 手術後経過画像
そこで当院では、このたび刺青治療の料金を大幅に改定しました。加えて治療費半額のモニター募集も積極的に行うことで、患者様にとって選択しやすい治療プランが増えました。
下記はその料金表ですが、詳しくはHPをご覧ください。
刺青レーザー 治療費用

刺青切除法 治療費用

眼瞼下垂(がんけんかすい)というのは、上瞼の開きが普通よりも悪いために、目が開きにくい状態のことで、病的な場合は保険診療の治療対象となります。
美容外科では、病的ではないが今よりもっとパッチリと見開いた大きな目に整形したい、という場合に、保険診療と同様の手術方法を用いて、黒目パッチリの目ヂカラのある目に手術します。同様の手術方法とは言っても美容手術ですから、保険診療の手術と比べて、よりキレイさにこだわった手術となります。
この眼瞼下垂を治す手術(眼瞼下垂矯正手術)は、大きく分けて3つの手術方法があります。
1.二重まぶたの切開法のように、二重のラインに沿って皮膚切開して行う方法。
2.瞼の裏側を切開、縫合して行う方法。
3.瞼の表側も裏側も切開しないで、二重まぶた埋没法のように糸で結ぶだけの方法。
1の方法については、先日のブログでモニター画像を供覧しました。
今日のモニターは3、つまり切らないで行う手術法です。
この方法は、二重まぶた埋没法と同様に、将来的に元に戻ってしまう可能性もあるのが欠点ですが、全例戻るというわけではないですし、何より切開しないのでダウンタイムが短いのが特長です。目の開きを大きくしてパッチリ目にすると同時に、このモニターさんのように、二重まぶたも好みの形に作ることが出来ます。
単に一重から二重まぶたにしたいだけでなく、このモニターさんのように黒目の大きな二重まぶたに整形したい方、すでに二重まぶただけれど黒目を大きくして目ヂカラをアップさせたいという方に適した手術です。
傷跡は普通の埋没法二重まぶたと同じく、二重のラインに沿って針穴数箇所だけ、手術の当日から洗顔可能、翌日からアイメイク可能です。腫れの程度も普通の埋没法程度、切開縫合がないので通院なしでの手術が可能です。
手術費用は、両目で総額30万円です。普通の埋没法二重まぶたより高額ですが、その分、効果も大きな手術です。
加えて涙袋形成術も、目元をキレイに見せるのに大変効果的な方法です。費用は両目で総額6万円。
それではモニター画像を供覧します。
こちらは手術前。
もともと二重まぶたでしたが、なんとなくパッチリした目ではなかったので、黒目を大きくして、涙袋も作って、目ヂカラをアップさせる方針としました。
次に手術1ヵ月後です。
手術前の画像と比較していただくと分かりますが、手術前は目の内側(鼻側)の開きが不良で黒目が隠れていたので、特に内側が大きく開くようにデザインして手術を行いました。
手術後は黒目が全体的に露出して、大きな目に変わりましたね。
二重まぶたも広めの幅に修正を希望されたので、そのようにデザインしました。
それから涙袋が出来ると、目元がより優しい印象になりますね。
なお、手術前、手術後の違いが分かりやすいように、手術前後ともにノーメイクで写真撮影しています。
こちらのモニター患者様は、もともとそれほど皮下脂肪は多くありませんでしたが、なんとなく下半身がぽっちゃりした体型でした。ダイエットでなかなか落としにくい下半身の脂肪を吸引除去して、すっきりしたスリムな体型となることを目指して、脂肪吸引をお受けになりました。
吸引した箇所は下腹部とウエスト、腰、そしてお尻の移行部という場所です。
移行部なんていうと分かりにくいですが、分かりやすくいえばお尻の下の部分で、脂肪が付くと垂れたように感じられるお尻の下のほうの部分です。太ももの付け根に移行する部分でもあるので、移行部と呼ばれます。この部位を吸引すると、ヒップアップ効果が得られます。
当院の脂肪吸引の特長は、以下の3点です。
1.安全と早期回復・・・体外式超音波を使用するために、手術に伴う出血が少なく安全。通常の脂肪吸引と比べて、皮下出血や腫れも軽度で、回復が早い。
2.小さく目立たない傷跡・・・細い吸引管しか使用しないので傷が小さい。傷口にスキンプロテクターを装着して吸引するので、傷が裂けて大きくなったり、色素沈着して目立ったりすることがない。切開部分自体も、下着に隠れるような目立たない部位に限定している。
3.完成度の高さ・・・脂肪吸引の技術で日本美容外科医師会会長賞を受賞した院長が担当するので、完成度の高い治療が受けられる。凸凹の心配も不要。脂肪吸引は特に芸術的な(造形的な)センスが要求される手術ですので、結果は担当医によって天と地ほどの差があります。きれいになりたければ腕のいい美容外科医に任せるに限ります。一生に一度の手術ですから、担当医はよく吟味して選んでください。
それでは画像の供覧です。
手術前と、手術後3日目の比較です。吸引は直径2mmと3mmの極細吸引管で行いました。
普通は手術後3日目だと、かなり腫れや内出血が出るものですが、ご覧の通り、内出血も軽度で、すでにスリムになって、ウエストから腰、お尻にかけてのボディーラインが整ってきたことが分かります。
腫れていないように見えても、実はまだこれでも腫れていますので、これから腫れが引き、さらに細く変化していきます。
経過画像は、ブログで随時アップしますので、お楽しみに。
手術前 手術3日後
こちらは吸引した脂肪の画像です。
こちらのモニターさんは、ご自身でブログも書いていただいています。
こちらをクリックしてご覧ください。
佐藤章先生から頂戴したお花
学会中は、学会場受付に置かせていただきました。


懇親会の時はステージ横に置かせていただきました。
学会が終わって、すぐにでも福島にお伺いし、お礼を申し上げるべきところであったのですが、色々残務整理に追われ、またクリニックの仕事も忙しくなってしまったので、お礼にお伺いするのが今回になってしまいました。
お約束の時間より早く到着したので、母校の建物や中庭などを懐かしく歩き回ってから、教授室に向かいました。教授室のドアをノックするときはさすがに緊張しましたが、久しぶりにお会いする佐藤先生は、以前と変わらず、気さくな我らが親分、といった印象で、一瞬にして12年前にフラッシュバックしました。
佐藤先生とは教授室で1時間ほど、美容外科のこと、産婦人科のことなど、色々なお話をさせていただき、あっという間の1時間でした。学会のときに撮影したスナップ写真も持参したので、学会場や懇親会の様子なども見ていただけました。
お伺いしたところ、定年を迎えられ、来年3月に退職なさるとのこと。以前とまったく変わらない印象だっただけに本当に驚きましたが、改めて歳月の流れを感じました。
来年3月の教授退官の行事には、何を置いても出席したいと思っています。
佐藤章教授と、教授室にて
シルエットリフトはの特長については、次回詳しくご説明します。
その前に、まずは驚きの効果がわかる、症例画像を供覧します。

頬あご、口元、首筋のたるみの改善(手術前・手術後)

頬あご、口元、首筋のたるみの改善(手術前・手術後)

頬あご、口元、首筋のたるみの改善(手術前・手術後)

眉毛の引き上げ、頬あごと口元のたるみの改善(手術前・手術後)
シルエットリフトの開発者Dr. Roberto Pizzamiglioから直接技術指導を受け、お帰りの際にクリニック受付の前で記念写真を採りました。