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<title>美の真実～ロングターム・ビューティー・マネージメント - 大口 春雄</title>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/</link>
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<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Mon, 30 Jun 2008 15:47:20 +0900</lastBuildDate>
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<title>シルエット・リフト</title>
<description><![CDATA[<p>先日、「シルエットリフト」のプレゼンテーションのためにDr. Roberto Pizzamiglioの訪問をうけました。</p>

<p>シルエットリフトは糸でたるみを持ち上げる手術の一種です。</p>

<p>使用する糸はこのようになっています。<br />
<img alt="img_20080630T071616468.png" src="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/img_20080630T071616468.png" width="314" height="88" /></p>

<p>糸のところどころにノッチがつくってあって、これにコーンが10個ほどとめてあります。このコーンがたるみをひきあげてくれます。</p>

<p>このコーンは8か月～12ヶ月でとけてなくなるようですが、糸はとけません。</p>

<p>従来の「アプトス」よりは、組織を把持する力が大きいこと、術後に糸が動き回ることがないのでトラブルは少なそうです。</p>

<p>そこでDr. Roberto Pizzamiglioにこの「シルエットリフト」の効果について本当のところを聞きますと、やはりコンビネーション手術に使用することが多いとのこと。（彼は術後3年近いデータを持っていました。）</p>

<p>どういうことかというと、シルエットリフト単独で手術をするよりは、フェイスリフトと一緒に使用する機会が多く効果が上がるのはミッドフェイスのリフトとして使うのがいいようです。</p>

<p>このあたりを次回さらに詳しく報告します。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_51.html</link>
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<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:47:20 +0900</pubDate>
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<title>目頭切開　その２</title>
<description><![CDATA[<p>前回に続いて「目頭切開術」です。</p>

<p>この手術は意外と修正希望が多い手術です。</p>

<p>前回書きましたように、目がよりすぎて印象が変わってしまった、という患者さんの訴えがあります。</p>

<p>目頭の形が希望と違うという患者さんもいます。目頭の形が丸い（Ｕの字を横にしたような）形が気に入らないというものです。Ｖの字を横にしたような形が希望だった、とのことです。</p>

<p>いづれにしても、いったん蒙古ひだを形成してできるだけ元に戻してから、そののちに希望の目頭にするということになります。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_50.html</link>
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<pubDate>Thu, 26 Jun 2008 17:57:20 +0900</pubDate>
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<title>目頭切開</title>
<description><![CDATA[<p>目頭切開術は目が離れている人や蒙古ひだが強い人、平行型の二重を希望する方に行われる手術です。</p>

<p>この手術をすると、顔の印象ががらりと変わることがあります。</p>

<p>やりすぎはあまりいい結果にならないことが多いので慎重に行う必要があります。</p>

<p>一つの目安ですが、眼頭間の距離が３０ｍｍ以下になると「ありえない顔」になりますので要注意です。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_49.html</link>
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<pubDate>Mon, 23 Jun 2008 17:56:44 +0900</pubDate>
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<title>音楽家</title>
<description><![CDATA[<p>音楽家には長寿の方が多いと言われています。音楽を奏でることが人間の精神に非常にいい影響を及ぼしストレスが少ないのが原因と考えられています。</p>

<p>それに対して比較的短命な職業として「医者」が挙げられています。「医者の不養生」とも言われていますが、ストレスが多いのが原因だそうです。</p>

<p>楽器を弾くことができればそれを職業にするのが一番いいということでしょうか。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_48.html</link>
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<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 17:56:05 +0900</pubDate>
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<title>下眼瞼下制術の効果</title>
<description><![CDATA[<p>下眼瞼下制術は効果が出る人とあまり出ない人がいるようです。</p>

<p>以前の記事に書きましたが下眼瞼は受動的な動きをするので、この手術はこの受動的な動きを制御することで効果を発揮すると考えられます。</p>

<p>したがって効果が出やすい人はもともと下眼瞼の受動的な動きが大きい人、つまり目を開けたときに下眼瞼が上にあがってしまう人と考えられます。</p>

<p>下眼瞼の動きが少ない人にこの手術をしても効果がよくわかりません。逆に無理やりさげると下三白眼になって超不自然になってしまいます。</p>

<p>手術する前に効果が大きく出るかそうでないかが判定できるといいですね。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_47.html</link>
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2008 17:53:02 +0900</pubDate>
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<title>耳介軟骨移植</title>
<description><![CDATA[<p>鼻尖をとがらせたり、高くするのに耳介軟骨移植が用いられます。</p>

<p>鼻尖にプロテーゼを使わない理由は、長年経過すると鼻尖の皮膚が薄くなって最悪プロテーゼが飛び出してしまうことがあるからです。</p>

<p>したがって、鼻背にはプロテーゼ、鼻尖には耳介軟骨移植をすることが多いのです。</p>

<p>耳介軟骨移植をする場合、自分の軟骨（鼻翼軟骨）がある程度強くないと支えがないためこの移植軟骨がうまく働かない場合があります。</p>

<p>この場合にも鼻中隔延長術を併用するとうまくいきます。延長術は<a href="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/index.html">こちら</a>を参照</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_46.html</link>
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<pubDate>Thu, 12 Jun 2008 17:51:42 +0900</pubDate>
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<title>ハイドロキノンクリーム</title>
<description><![CDATA[<p>前号のつづきです。</p>

<p>ハイドロキノンクリームの塗り方でさらに気をつけないといけない点は、シミのところだけでなくもっと広くつけることです。</p>

<p>しみのところだけにクリームを塗っている人は、ドーナッツ状にシミが残存か再発しているのですぐわかります。</p>

<p>最低でもシミの縁から２～３ｃｍ広めに塗る必要があります。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_45.html</link>
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<pubDate>Mon, 09 Jun 2008 17:51:13 +0900</pubDate>
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<title>しみにつけるクリーム</title>
<description><![CDATA[<p>シミの治療でよくつかわれるクリームに、ハイドロキノンクリームがあります。</p>

<p>ハイドロキノンはメラニン生成抑制作用があります。</p>

<p>メラニンを増やさない、という作用です。もうすでにできてしまったメラニンを分解するわけではありません。</p>

<p>ハイドロキノンクリームには皮膚刺激性があります。</p>

<p>クリニックによっては、ステロイド軟膏に混ぜて院内製剤としているところがあります。この場合、長期間塗布を繰り返すと皮膚委縮がおこるので注意が必要です。</p>

<p>ステロイドが入っていないハイドロキノンクリームは塗布の仕方に気をつける必要があります。大量につけたり、擦り込んだりすることは皮膚の炎症を引き起こす原因になります。</p>

<p>予防するためには、掌で十分伸ばしておいてそっと顔につけるのがコツです。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_44.html</link>
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<pubDate>Thu, 05 Jun 2008 17:50:16 +0900</pubDate>
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<title>頬の脂肪吸引　吸引孔の位置について</title>
<description><![CDATA[<p>頬の脂肪吸引は、小顔手術のなかでも比較的多い手術です。</p>

<p>使用する吸引管はかなり細いものを使います。吸引孔は耳たぶの付け根が一般的です。</p>

<p>しかしここから吸引すると頬の前の方の吸引が甘くなります。（一般的に吸引管の先端よりもちょっと手前のほうがよく吸えるからです）</p>

<p>これを解決する方法として、口角の目立たないところにも吸引孔を置くようにしています。</p>

<p>傷もほとんど目立たないし頬の前のほうがよく吸えるので患者さんの満足度が高いようです。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/06/post_43.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2008 17:49:17 +0900</pubDate>
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<title>鼻の穴を見えなくするには</title>
<description><![CDATA[<p>鼻の穴をかくす手術としては前回書いた「<a href="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/index.html">鼻中隔延長術</a>」がありますが、こういった鼻の人はどうでしょうか？</p>

<p><img alt="img_20080526T091537609.jpg" src="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/img_20080526T091537609.jpg" width="160" height="138" /></p>

<p>鼻の中央（鼻柱）は十分長いので「鼻中隔延長術」は必要ないのですが、その割に鼻の穴が結構はっきりみえるのは、鼻の穴の縁（鼻孔縁）が上にカーブをえがいているからです。</p>

<p>この鼻の穴を隠すには、この「鼻孔縁」を下げる手術をします。これが「鼻孔縁形成術」です。</p>

<p>方法は耳から皮膚と軟骨を一緒に取ってきて、鼻の穴の裏側に貼り付けます（複合組織移植）。原理は祭り縫いをしたズボンのすそをほどいて長くする要領です。</p>

<p>術前・術後の写真です。</p>

<p><img alt="img_20080526T091538843.jpg" src="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/img_20080526T091538843.jpg" width="160" height="138" /></p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_42.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 26 May 2008 17:46:53 +0900</pubDate>
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<item>
<title>鼻中隔延長術</title>
<description><![CDATA[<p>最近はやりの手術に「鼻中隔延長術」があります。</p>

<p>鼻中隔軟骨を延長する手術です。鼻の穴に親指と人差し指をいれて、奥のほうで指と指の間に触れる「下敷き」のようなちょっと堅いものが鼻中隔軟骨です。</p>

<p>延長する方法は、軟骨移植です。耳の軟骨を持ってくるか、肋軟骨を使います。</p>

<p>これが短い鼻は、松○投手のような感じになります。</p>

<p>美人あるいはかわいいといわれている人の鼻は、鼻の穴の間（鼻柱）が下に降りて長く見えます。</p>

<p>すでにＬ字プロテーゼが入っている人は、一度これを抜いて軟骨移植を行います。</p>

<p>学会発表で使用したイラストがありますので参照してください。</p>

<p><img alt="20080525200708.jpg" src="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/20080525200708.jpg" width="314" height="228" /></p>

<p>図中の黄色い部分が移植された軟骨です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_40.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 17:41:15 +0900</pubDate>
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<item>
<title>鼻中隔延長術</title>
<description><![CDATA[<p>最近はやりの手術に「鼻中隔延長術」があります。</p>

<p>鼻中隔軟骨を延長する手術です。鼻の穴に親指と人差し指をいれて、奥のほうで指と指の間に触れる「下敷き」のようなちょっと堅いものが鼻中隔軟骨です。</p>

<p>延長する方法は、軟骨移植です。耳の軟骨を持ってくるか、肋軟骨を使います。</p>

<p>これが短い鼻は、松○投手のような感じになります。</p>

<p>美人あるいはかわいいといわれている人の鼻は、鼻の穴の間（鼻柱）が下に降りて長く見えます。</p>

<p>すでにＬ字プロテーゼが入っている人は、一度これを抜いて軟骨移植を行います。</p>

<p>学会発表で使用したイラストがありますので参照してください。</p>

<p><img alt="20080525200708.jpg" src="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/20080525200708.jpg" width="314" height="228" /></p>

<p>図中の黄色い部分が移植された軟骨です。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_41.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 22 May 2008 17:41:15 +0900</pubDate>
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<title>「眼瞼下垂手術」は「挙筋腱膜前転固定術」と考えてはいかがですか？</title>
<description><![CDATA[<p>眼瞼下垂手術については、以前の<a href="http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/03/index.html">記事</a>で紹介しました。</p>

<p>眼瞼下垂手術については、患者さんだけでなく美容外科や形成外科の先生にも誤解がある場合があります。</p>

<p>それは、「眼瞼下垂手術」は「眼瞼下垂」の人にだけする手術、という誤解です。</p>

<p>眼瞼下垂手術はたまたま「眼瞼下垂」の人に行われていたので眼瞼下垂手術と呼ばれているだけです。</p>

<p>そういった誤解を避けるために、美容外科のカウンセリングでは、あえて私はこの手術のことを「挙筋固定術」と呼びます。もっと厳密にいえば「挙筋腱膜前転固定術」です。</p>

<p>メガネはたまたま目の悪い人のためにつくられていましたが、眼鏡をかけているからといって目が悪いとは限らないのといっしょです。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_39.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 19 May 2008 03:16:34 +0900</pubDate>
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<title>だんご鼻が気になる</title>
<description><![CDATA[<p>だんご鼻の手術とは、鼻尖を小さくする手術です。鼻尖の皮下組織をできるだけ薄くして、左右の鼻翼軟骨を寄せて鼻尖の幅を狭くします。手術は<a href="http://www.veriteclinic.com/treatment/nose/032.html">こちら</a></p>

<p>この手術は結果を出すのがなかなか難しい手術です。</p>

<p>なぜか？</p>

<p>正面からみて「丸」い鼻尖が、縦に長い楕円形の鼻尖になります。鼻の皮膚が縦方向にあまるので、横からみると鼻をつまんだような丸いかたち（ピンチノーズ)になってしまいます。</p>

<p>鼻の皮膚は比較的分厚いので縮まりにくいうえに、鼻であまっている皮膚を切り取ることが難しいため横からみた鼻尖の部分が小さくなりにくいようです。</p>

<p>あまった皮膚を切り取れない場合、鼻を高くするか、長くしてつじつまをあわせます。</p>

<p>したがって、鼻が短くて低くてだんご鼻の人は高くして長くして鼻尖縮小することでかたちがよくなりますが、もともと鼻が長くて高くてだんご鼻の人で皮膚の分厚い人は一番治しにくいということになります。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_38.html</link>
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<pubDate>Thu, 15 May 2008 03:15:18 +0900</pubDate>
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<title>ヒップアップ術</title>
<description><![CDATA[<p>国内で行われるのが少ない手術に、hip augmentationがあります。</p>

<p>簡単にいえばヒップを豊かにする手術です。形を整えたり、たれたお尻をなおす目的もあります。</p>

<p>国際学会にいくと、これに関連した手術の発表が結構多いので驚きます。ボディのなかではバスト関連の次に多く、とくに南米からの発表が多いようです。</p>

<p>方法も脂肪注入・脂肪吸引だけでなく、プロテーゼを使ったhip augmentationがポピュラーとなっているようです。</p>

<p>体全体がスリムな女性で、ヒップアップしたい方にはプロテーゼによる手術が適応となります。</p>

<p>ファッションの影響や、日本人の体形の変化などから国内でも少しずつ増えてくる手術かもしれません。</p>]]></description>
<link>http://www.biyou-m.com/blog/018/archives/2008/05/post_37.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Mon, 12 May 2008 03:14:46 +0900</pubDate>
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