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2008年01月22日

お勧め手術【プリンセス・バッグ®による豊胸術~その1:形について~】

「バストを大きくしたい」
「授乳後に小さくなったバストを可能な限り元に戻したい」
「もう少しバストが大きければ堂々と水着になれるのに」
「友達と温泉に行きたいけれど、バストが貧弱で恥ずかしい」

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バッグによる豊胸術で大切なことは、“いかに自然なバストであるか”“生涯に渡って安全であるか”に尽きます。「サイズが思ったより小さかった」「触ると硬い」「形が不自然」このような不満を残さないため、当院ではさまざまな工夫をしています。
現在国内で使用されているバッグは、大柄な欧米の女性の胸部を対象に作られた輸入品です。これでは、体形・体格の小さい日本人女性に満足して頂ける訳がありません。それでも豊かなバストを希望される女性は後を絶ちません。
そこで、リッツ美容外科の医師が研究を重ね開発したのが、日本人女性のためのプリンセス・バッグ®です。

形は?

日本人女性の胸部を解剖学的に分析し、実現したアナトミカル型です。アナトミカルとは「解剖学的構造」という意味です。つまり本来の人間の身体の構造のように、自然にバストの下方にボリュームがでる形です。

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ここがすごい!お勧めポイント

当院のドクターが開発した日本人女性のためのプリンセス・バッグ®



次回は、バッグの挿入層について当院が、大胸筋筋膜下法を第一選択にしている理由をご説明致します。
乞う ご期待!!

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投稿者 ritz : 2008年01月22日 10:50

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