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2008年10月14日
東京院:広比利次「アゴの水平骨切り~その2」
9月27日にアゴの水平骨切りを行った患者さんが本日第一回目の検診にお越しになられました。口の中に縫合糸があるためその抜糸も行いました。約2週間半ですが、腫れの経過写真をお見せいたします。
経過として何の問題もなく順調で患者さまにも大変喜んでいただいております。正面からアゴが短くなり、横から見るとアゴが前に出たことによってE-lineの理想に近づきました。腫れは皆様が思ったほどでしょうか?一般的にアゴを短く、前進させた場合にはこの程度の腫れです。まだ頬と首に腫れが残っていますが十分社会復帰できる程度のものですね。
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投稿者 ritz : 2008年10月14日 16:03